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船橋でうろうろしてみるブログ

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西船橋の居酒屋「百花亭」は2019年7月はランチお休みらしい。

ランチを食べに西船橋の居酒屋さんの「百花亭」に行ってみた。老舗系の居酒屋で食べられるランチは、正しい居酒屋ランチというか、とても満足度の高いランチを食べることができる。

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シャポー船橋の「博多天ぷら やまみ」で船橋定食を食べた

シャポー船橋がオープンしたってことで、早速、赴いてみた。シャポー船橋の上のフロアには、飲めるハンバーグで有名な将泰庵や、ダシ茶漬けのお店、さらには担々麺のお店もあったが、目を引いたのは明太子のやまやが営んでいる、「天ぷら やまみ」というお店。

エレベーター前にある「博多天ぷら やまみ」


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下総中山の「プチレストラン ヒュッテ」でランチを食べてきた。

同僚とたまには別の駅前でランチを食べてみようということになり、たどりついたのが下総中山駅。改札を出てロータリーに出て眺め回しても、商店街っぽい雰囲気も薄く、ランチを食べられるのか不安になってた時、同僚がネットで良さげなお店を見つけたとのことで、そのお店がある、駅の反対側に行ってみた。

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西船橋の「南風堂」でランチを食べた。

西船橋駅の北口。古い喫茶店がある。不思議と喫茶店という呼び方がしっくりくるお店の名前は「南風堂」。古い店構えはなかなか落ち着いた雰囲気で、コーヒーでも飲みながら、コーヒーが冷めるまでぼんやりしていたいような気がする。そんな「南風堂」でランチを食べてみた。

「南風堂」のランチは先会計方式なので、入り口にあるレジで食べたいメニューを申告してお金を支払う。喫茶店ランチということで、飲み物が付いており、アイスコーヒーやホットコーヒーなど、セルフサービスでお代わりすることもできる。そういえば、スープもおかわりできたっけ。

程なくして到着したのが、このカレーとサラダ。サラダは追加でオーダーしたポテトサラダ。ゆで卵はカレーに付いているもので、前菜として食べてしまうもよし、カレーのトッピングにするのもよし。

カレーは、あっさりしていて、辛さも控えめのさくさく食べられるタイプもの。

南風堂のランチ。ビーフカレーとポテトサラダ

時々、スープを飲みながら舌をリフレッシュしつつ、カレーを完食。多少、量的な物足りなさを感じつつも、アイスコーヒーを飲みながら、ぼんやりと昼休みを過ごした。普段のランチは食べて終わりなので、ぼんやりする時間がなんとなくリッチに思えて、喫茶店ランチもなかなかいいもんだなと。

アイスコーヒー

下総中山の「鶏そば 朱雀」で鶏そばと玉子かけご飯を食べた

JR下総中山駅の南口を出て、西船橋方面に少し歩いて、「餃子の王将」を越えたところにあるのが「鶏そば 朱雀」。外観はこんな感じ。一見すると、街の老舗ラーメン屋さんって感じだけど、実は新しいお店。

鶏そば 朱雀の外観


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船橋の「沖本」でランチに海鮮丼を食べたら美味しかった。

船橋駅の南口。船橋西武の脇を京成船橋駅方面に歩いて行くと、ちょっと新しいビルがあって、上から下まで飲食店が入居している。ステーキとハンバーグのお店や、メキシコ料理のお店に混じって、和食のお店が入居しているのを見つけた。その名も「沖本」。基本的には居酒屋ではあるけれど、昼時に訪れてみたら、ランチを提供しているのでお邪魔してみることにした。

ビルの一階には、ランチメニューの紹介看板が出ていた。ランチメニューは海鮮丼がオススメらしい。

1階の店頭には、こんな看板


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西船橋の「ピンキリ」のランチがスゴかった!

JR西船橋駅の南口というと、比較的、飲食店が少ないような気がする。まぁ、よく探してみると飲食店がないわけではないのだが…というわけで、今回はJR西船橋駅の南口にある立ち呑み風居酒屋「ピンキリ」のランチを食べに行ってみた。

「ピンキリ」はJR西船橋駅の南口を出て、線路沿いに船橋方面に歩いていると、鳥貴族が入っているビルが見えてくるのだが、そのビルの地下1Fのお店である。立ち飲み”風”と銘打っている通り、立ち呑み屋くらいのリーズナブルな価格設定であるけれど、実際にはスツールのような椅子に座って飲むことができる。しかも、この「ピンキリ」は予約すると、すき焼きやちゃんこ鍋などの鍋物も食べられたりするので、立ち呑み屋風の価格設定のお店にしては、料理にはこだわっていることがわかる。それだけのこだわりがあるのであれば、ランチもきっと旨いだろうとの目論見を持って、お店の階段を降りていった。

席に着いて、出されたのがこのメニュー。

西船橋「ピンキリ」のランチの特製メニュー

西船橋「ピンキリ」のランチの特製メニュー

西船橋にして、1,400円以上のメニューしかないとは…なかなか強気の価格設定である。天丼にステーキ丼、さらにはカレーというラインナップはどれも興味深い。迷った末に、私がステーキ丼、一緒に食べに行った同僚は天丼をオーダーした。しばらく待っていたら、天丼がやってきたが、このボリューム感はスゴイ。なんだかスゴイ。天丼の海老が絡み合っている。いや、絡み合うくらいに海老の天ぷらが乗っている。「大海老天丼」という名前だけあって、海老もかなりの大きさであった。

西船橋「ピンキリ」のランチの大海老天丼

西船橋「ピンキリ」のランチの大海老天丼

同僚が海老を一口かじって、にんまりしているところに私のステーキ丼が到着した。店員さんの説明によると、複数の部位のステーキが乗っているらしい。こちらもかなりのボリューム。

西船橋「ピンキリ」のランチのステーキ丼

西船橋「ピンキリ」のランチのステーキ丼

なぜかジャガイモが乗っているが、ご飯が見えないくらいに一口大のステーキ(焼いてからスライスされたもの)が敷き詰められている光景もまた壮観である。ステーキ丼をわしわしと食べ進めた後半には、半月くらい分のステーキを一気に食べきった満足感があった。

西船橋「ピンキリ」のランチのステーキ丼

西船橋「ピンキリ」のランチのステーキ丼

もちろん、ステーキ丼だけではなく、サラダと味噌汁も付いてきて1,600円であった。さすがに普段からこの価格帯のランチを食べたいところではあるが、続けていては財布がもたない。ただ、なんかちょっと気合いを入れたいようなランチには、かなりオススメできる。うっかり、東京方面に電車で出かけてちょっと高めのランチを食べることを考えると、西船橋で1,000円を超えるランチも妥当なシーンがあるだろうと思う。

とりあえず、半月分のステーキは食べちゃったので、半月経った頃、おサイフに余裕を作ってステーキ丼を食べに行きたいと思う。

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